投手について
これはその人の投手の投げ方にもよるので一概に言えませんが
投手の特徴として
先発
先発で使えば先発のスキルが発動し、先発で使えば不調(汗をかいている)が少ないが中継ぎやクローザーなどで使えば不調になる
リリーフ
先発と同様に、リリーフで使えば問題ない場面が多いが、リリーフで先発で使うと不調になる
また、もっとも大事なことで、先発は1球でも投げてしまえば、最低でも一試合以上の間隔をあけないと、次なげるとバテバテとなってしまいますが
リリーフは、バテバテになるまで投げなければ次の試合でも投げることが可能という
この先発とリリーフの特性の違いは大事です
よって、先発一人にリリーフ数人というのがお奨めです。実際には、レベルが低いと良い投手がいないと思うので、次の試合も使えるリリーフは貴重です
しかし、ここで問題なのはリリーフはそんなに使用しなければ次の試合も使える反面、当然ながらリリーフといわんばかりに、スタミナがないです、、、、たしかに、ここ一番というときに強力なリリーフがいるとたすかりますし、最後の回なんかに久保田や藤川球児や岩瀬なんかがでてくるとブルーになりますが、いかんせんデッキのWPが少ないのにリリーフは体力が少ないという問題点
そこで6回制は先発一人にリリーフ二人以上
9回制は先発二人以上にリリーフは二人以上などが
良いかなと思います
私もつい最近まではそうしていました。
最近は、ついつい投手のコマがそろってきたので
6回制は、先発二人にリリーフが一人
9回制も、先発二人や三人に、リリーフが一人か二人など
言っていることと違いますが
これには、理由があり。
投手の調子の悪さ(汗をかく)は非常にナーバスな問題ですが、もしも相手のバッターがボール球を振ってくれる人で球数が多くなれば、リリーフはバテテしまう
もし、リリーフの人数と残りの回数がわかれば、相手によりボールを2ストライクまで振らないなどにより、スタミナが減り、リリーフだとつらい
などに理由で私は、先発を中継ぎやクローザーに使いますが、やはり投手のコマが少ない場合は、リリーフを活用したほうが良いと思いますが、6回制や9回制のバランスを考え投手を起用したほうが良いです
今回はあんまりまとまりませんでしたし、いろんなやり方があるので、これも参考にできるとこだけ参考にしてください
- 2007/02/10(土) 05:19:05|
- デッキ 初心者
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公式戦などはそのリーグにより、WPの制限があります
初心者リーグ 525以下
テスト生リーグ 525以下
ルーキーリーグ 600以下
ファームリーグ 700以下
ベンチリーグ 825以下
といった感じです
だから、テスト生リーグで自分の最強のオーダーを組んでも、525以下にしないとだめってことになりますって当然ですが
なので、公式戦に望むにあたりWPの調整が必要になってきますが、デッキを組むにあたりWPの制限と、もう一つ大きな制限があります
それが デッキ登録は14人以上ということです
よって、これが最強だという投手プラス野手8人ではプレイが出来ないってことです
ここでも私の持論になってしまいますが、デッキの作成のしかたは、次のようなものになります、ただ、テスト生やルーキーなどはこの組み方が必要だと思う方もいらっしゃるかもしれませんが(私に同意してくれる)、それ以上のデッキだと個性があったほうが面白いかもしれません
1.以前のブログで書いたようにデッキは守備重視でいく
特に9回などになると守りのエラーや守備能力の低さに泣くことは多いです。なので、なるべく、打力よりも守備能力で選びましょう
2.投手は、使用する投手だけ使う
たまに投手の名前が赤くなった(疲れている投手)選手をいれている方とあたりますが、そういう選手を好きで使うなら別ですが、まずそういった投手は休ませデッキからはずし、いきいきした投手を選びましょう
3.能力重視でいく
選手の人数を18人とか使うなら、14人をきちんとした選手を選ぶ。
また、代打も足の速いWPの少ない選手や長打が狙える選手など少数精鋭で選ぶ
ここからは、応用みたいな感じですが
4.捕手は特にいなければ、野手を使う(私のおすすめは、やっぱり捕手のペ・ロッパ、なんといってもWPが低い)
となります。
こんな感じでやっていけば、いい線いくのではないでしょうか?
- 2007/02/10(土) 05:12:52|
- デッキ 初心者
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ファミスタオンラインをするにあたって初心者が気をつけたいデッキの作成は、こればっかりは私の持論になりますし、人それぞれだと思いますが
私は基本的には、攻撃より守備を重視したほうが良いと思います
その中で特に重視するのは
外野と遊撃手ではないでしょうか?
あと、捕手も大事だと思います
外野は、右、中、左とも重要ですが、本来の野球と違い、ファミスタでは右と左の重要性を唱えている方も多いですが私もそう思います
まず、ライトは肩の強い選手を置いているとパックなどを始めてする足の遅い選手をライトゴロにとってくれます
レフトも肩が強ければ、バックホームなどに重要です
センターも守備がよければ、セカンドとの間のフライをとってくれます
この外野がある程度良ければ、ある程度投手がだめでもホームランにならず外野フライなら負けることは少なくなります
次に遊撃手ですが、私の経験では遊撃手が一番大事だと思うくらいですが、遊撃手の守備力により、セカンドと遊撃手の間のゴロなど、遊撃手の守備範囲の違いでかなり違ってきます。なので、レベルが低い監督でそんなに良いカードがなくても、井端や宮本・小坂など遊撃手Aの選手がいると展開がまったく違います、内野ゴロだとまったくヒットが打てません、私は遊Bのマッピを使用していますが、そこそこ活躍してくれています、、しかし、是非、井端が欲しいです、、、、しかし、井端などWPが高い分、テスト生などでは使いにくいですが、、、なので、小坂などがおすすめかもしれません、小坂はサブ守備で二塁がBなので、使い勝手が良いです
捕手は、やはり盗塁防止に必要ですが、私なりに最近思うのが、やはり三塁へ盗塁される捕手だとちょっときついなと、、谷繁SPなどあると肩の強さにプラスされて盗塁防止もあるので心強いですが、そんな強いカードがなくても、ペ・ロッパなど盗塁阻止1のスキルがあるのでそこそこ使えます。
また、捕手の守りが良いとキャッチャーフライを捕ってくれることもあるので、B以上がいれば良いですが、逆にB以上がいなければ、、、、
これも、その人の野球観によりますが
思い切って、キャッチャーはキャッチャー以外のポジションで使える選手を使うというのもあります、別にキャッチャー意外のポジションの選手をキャッチャーに使っても、ピッチャーが投げるボールをエラーしたり、けん制で変なとこに投げるというのはないので、野球観にもよりますが考えられる手です
あと、セカンドも結構重要で、セカンドの能力が低かったり、セカンドじゃない選手をいれるとセカンドにたどりつくまで時間がかかったりするのでダブルプレイがとりにくいと思います
また、ファーストとセカンドが能力が低いと流し打ちなどにより、抜かれてしまいますので必要でしょうが、私なりには、やはり外野が遊が大事かなと思います
こんなところが、私の考える上でのデッキの組み方ですが、これはいろんな考えがあるでしょうが私の持論です。参考にできるところは参考にしてください
- 2007/02/10(土) 04:36:35|
- デッキ 初心者
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